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スタッフブログ

ローコスト住宅のローンは通りやすい?三木市の住宅業者がその答えをお教えします

カテゴリ: スタッフブログ 作成日:2020年10月19日(月)

三木市周辺でローコスト住宅の購入をお考えの方はいませんか。三木市周辺でローコスト住宅の購入をお考えの方はいませんか。ローコスト住宅の購入をお考えの方の中には、住宅ローンを組めるかどうか不安にお思いの方もいらっしゃいますよね。そこで今回は、三木市周辺でローコスト住宅の販売を手がける当社がそんな方に向けて住宅ローンについて解説します。

 

□年収別の住宅ローンの借入目安額をご紹介

住宅ローンの借入目安額は、年収からおおよそ判断できるでしょう。一般的に、住宅ローンの年間返済額は年収の25パーセント以内に収まるのが望ましいとされており、年収からみた借入額の目安は以下の通りです。

 

・年収300万円であれば2000万円

・年収400万円であれば2700万円

・年収500万円であれば3400万円

・年収600万円であれば4000万円

 

当社が販売するローコスト住宅の価格帯は土地代を含めて1000万円代からに設定されています。そのため、年収が200万円、300万円代であっても無理なくローンを返済できる範囲内でマイホームを実現された方もたくさんいらっしゃいますよ。
当社のホームページに住宅ローンの借入事例を掲載していますので、ローコスト住宅の購入をお考えの方は以下のリンクからぜひご確認くださいね。
http://minatohousing.com/example

 

□年収が少ない20代の方にもマイホームを

一般的に、マイホームの購入は30代にするのがふさわしいと言われています。一般的な注文住宅であれば、20代の方の年収だと審査に通らないことも往々にしてあります。しかし、ローコスト住宅であれば年収が少ない20代の方でも希望のエリアで希望の間取りの住宅をお探し頂けます。これはローコスト住宅最大のメリットと言えるでしょう。
また、20代でローコスト住宅を購入し、将来的に建て替え工事やリフォーム工事をされる方も多いです。ローコスト住宅は、時代によって移り変わるライフスタイルに応じて居住空間も合わせていきたいという方にオススメでしょう。年収が少なくてマイホームを諦めかけていた方も、まだまだチャンスがありますよ。

 

□まとめ

今回は、ローコスト住宅の購入をお考えの方に向けて住宅ローンについて解説しました。ローコスト住宅は年収が少ない方でも無理のない範囲でご購入頂けますよ。当社は三木市周辺でローコスト住宅の販売を手掛けております。三木市周辺で新居の購入をお考えの方は、当社のホームページを覗いてみて下さいね。

三木市の住宅業者がご紹介!シンプルなローコスト住宅に暮らすメリットとは?

カテゴリ: スタッフブログ 作成日:2020年10月15日(木)

三木市でローコスト住宅の購入をお考えの方はいませんか。三木市でローコスト住宅の購入をお考えの方はいませんか。ローコスト住宅となると、シンプルなデザインの家が多いですよね。しかし、最近は無駄のないシンプルなデザインの人気が高まりつつあります。そこで今回は、三木市でローコスト住宅を販売する当社がシンプルな住宅で暮らすメリットをご紹介します。

 

□シンプルな住宅とは

 

皆さんは「シンプルな住宅」と聞いて、どんな住宅を思い浮かべますか。ここで、シンプルな住宅の典型的な特徴を3つご紹介します。
まず、形状が単純であることです。真四角のデザインや、凹凸のないデザインといったデザインを指します。デザインが凝った住宅もおしゃれですが、こういったデザインの住宅も無駄がなくスッキリとして良いですよね。
次に、モノトーンであることです。白や黒のツートーンカラーの外観も清潔感があってかっこいいですよね。また、シンプルなカラーに木目がアクセントとして加わったデザインの住宅も人気です。
最後に、無機質なイメージです。シンプルな住宅は無駄がなく、無機質なイメージが感じ取られることも多いでしょう。無機質なイメージの住宅の中に、温かみのあるインテリアを置いてギャップを醸し出す方もいらっしゃいますよ。
以上、シンプルな住宅の典型的な特徴を3つご紹介しました。ローコスト住宅の中にはこういったシンプルなデザインのものも多いので、ローコスト住宅の購入をお考えの方はぜひ参考にしてみて下さいね。

 

□シンプルな住宅に暮らすメリットとは

次に、シンプルな住宅に暮らすメリットを3つ紹介します。
1つ目は、周囲の雰囲気に馴染みやすいことです。極端の話、和風デザインの家が立ち並ぶエリアにヨーロッパ調の住宅はどう考えても建てづらいですよね。シンプルな住宅であれば、街並みに上手くマッチしてくれることも多いでしょう。
2つ目は、デザインに飽きにくいことです。シンプルなデザインは流行に左右されないですよね。そのため、何年経っても満足度を維持しやすいのが特徴です。
3つ目は、メンテナンスを行いやすいことです。形状がシンプルであるということは入り組んだ部分がないということなので、扱いやすいですよね。また、表面積が小さい分、外壁リフォームを行うとしても必要な塗装材は最低限に抑えられます。

 

□まとめ

今回は、シンプルな住宅の特徴、シンプルな住宅に暮らすメリットについて解説しました。最近は、シンプルな住宅の人気も高いです。当社は、三木市でローコスト住宅の販売を手掛けております。三木市でローコスト住宅の購入をお考えの方は、当社のホームページを覗いてみて下さいね。

ローコスト住宅は劣化しやすい? 三木市の住宅業者が解説します

カテゴリ: スタッフブログ 作成日:2020年10月11日(日)

三木市で、ローコスト住宅の購入を新たにお考えの方はいませんか。三木市で、ローコスト住宅の購入を新たにお考えの方はいませんか。そんな方の中には、ローコスト住宅は劣化しやすいのではないかと不安にお思いの方もいらっしゃいますよね。そこで今回は、三木市でローコスト住宅の販売を手がける当社がローコスト住宅の実情についてお答えします。

 

□ローコスト住宅の劣化を極度に懸念する必要はない

結論から言うと、ローコスト住宅の劣化を極度に懸念する必要はないでしょう。
まず、ローコスト住宅の標準的な性能についてお話しします。ローコスト住宅はその名の通りコストが安価に抑えられているため、標準仕様は一般的な注文住宅に比べて低いグレードに指定されていることが多いでしょう。それゆえ、注文住宅に比べると耐久性や耐震性、断熱性、気密性などの住宅性能は劣ってしまいます。
しかし、建築基準法に基づく適正な基準は必ず満たす必要があるので、欠陥があることや強度に問題があるというわけではありません。注文住宅の改修目安はおよそ70年から90年である一方で、ローコスト住宅はおよそ50年未満であると言われることが一般的でしょう。
つまり、ローコスト住宅は注文住宅に比べて初期費用こそは安いものの、リフォームサイクルが早いということが最大のポイントです。ローコスト住宅の購入をお考えの方は、住宅の劣化について深く懸念する必要はありませんが、定期的にメンテナンスを行うことを心がけると良いでしょう。

 

□ローコスト住宅特有の利点とは

ローコスト住宅は注文住宅に比べて初期費用が抑えられる分、将来的な建替やリフォームを計画しやすいということが利点として挙げられるでしょう。それゆえ、居住空間を時代とともに移り変わる自分の生活スタイルに合わせていきたいという方にはローコスト住宅がオススメです。
子供が社会人として独立するときや定年退職をはじめとする人生の大きな節目にリフォームを行うことを想定して、あえて初期費用を抑えられる注文住宅を選ばれるという方も少なからずいらっしゃいます。この点は注文住宅にはないローコスト住宅特有の大きな利点といえるでしょう。

 

□まとめ

今回は、ローコスト住宅の実情、ローコスト住宅ならではの利点について解説しました。ローコスト住宅の特徴をしっかりと踏まえ、購入を検討してみて下さいね。当社は三木市でローコスト住宅の販売を手掛けております。三木市で新居の購入をお考えの方は、当社までお気軽にお問いわせ下さい。

三木市にお住まいの方へ!ローコスト住宅の耐震性について解説します

カテゴリ: スタッフブログ 作成日:2020年10月07日(水)

三木市でローコスト住宅の購入をお考えの方はいませんか。三木市でローコスト住宅の購入をお考えの方はいませんか。そんな方の中には、ローコスト住宅の耐震性について知りたいという方も多いですよね。また、耐震等級という言葉をご存知の方も多いのではないでしょうか。そこで今回は、三木市でローコスト住宅の販売を手がける当社がローコスト住宅の耐震性について解説します。

 

□ローコスト住宅であっても建築基準法は満たしている

ローコスト住宅の耐震性について知りたいばかりか、不安にお思いの方も多いですよね。ローコスト住宅は費用が安いので、そう感じられるのも仕方がないでしょう。
しかし、ローコスト住宅だからといって耐震性について極度に恐れる必要はありません。というのも、全ての住宅は建築基準法に定められている最低限の耐震基準を満たす必要があるからです。
ローコスト住宅は、材料費や人件費、諸経費を削減することで格安な値段を実現しています。確かに一般的な注文住宅に比べると耐震度に劣ってしまいますが、ローコスト住宅だからと言って耐震補強が全く行われていないと考えるのは大きな間違いでしょう。ローコスト住宅の耐震等級は等級1に定められていることが多く、これは震度6強から7程度の数百年に一度発生するレベルの大地震に耐えうる強度です。
これを聞けば、少し安心ですよね。また、ローコスト住宅は初期費用が抑えられる分、将来のリフォームや建て替えの計画を行いやすいです。耐震性について気になるという方は、将来的に耐震リフォームを行うのも大丈夫ですよ。

 

□耐震に力を入れているローコスト住宅も

災害意識の高まりから、ローコスト住宅だったとしても耐震性にはこだわった住宅が増えてきました。耐震とは住宅が地震によって倒壊しないということ指し、住宅自体を軽くすることや柱や梁を頑丈に造ることで地震の衝撃を抑えます。
一方で、揺れを抑える免震機能に優れたローコスト住宅はまだまだ見られないというのが現実でしょう。というのも、免震機能を整えると予算がオーバーしてしまい、ローコストが実現できなくなるケースがほとんどだからです。しかし、耐震対策にその分注力している業者も多いです。ローコスト住宅の購入をお考えの方はこの点を理解しておくと良いでしょう。

 

□まとめ

今回はローコスト住宅の耐震性について解説しました。ローコスト住宅であっても建築基準法に定められている耐震基準はクリアしているのでご安心くださいね。当社は、三木市でローコスト住宅を販売しています。ローコスト住宅に関する疑問点がございましたら、当社までお気軽にお問い合わせ下さい。

ローコスト住宅の手抜きを見極める方法とは?三木市の住宅業者が解説!

カテゴリ: スタッフブログ 作成日:2020年10月03日(土)

三木市で、ローコスト住宅の購入をお考えの方はいませんか。三木市で、ローコスト住宅の購入をお考えの方はいませんか。そんな方の中には、ローコスト住宅は手抜き工事が行われるのではないかと不安にお思いの方も多いですよね。そこで今回は、三木市でローコスト住宅の販売を手がける当社がその答えをお教えします。

 

□ローコスト住宅は手抜き工事の確率が上がる

結論から言うと、ローコスト住宅は手抜き工事の確率が上がります。ローコスト住宅ではコストの削減が図られているがために、その職人さんの人件費が大手メーカーの大工さんに比べると安価に設定されていることが多いからです。また、一軒あたりにかけられる時間が短いために手抜き工事が行われてしまうこともあるでしょう。
しかし、これは理論上の話ですよね。もちろん、全員が全員手抜き工事を行うわけではありません。
また、人件費のみならず、広告費や材料費をも安価に抑えることでローコストを実現している業者もたくさんあります。当社の場合ですと、住宅展示場には出展せず広告費や材料費を最大限に抑えている一方で、安心安全に工事を進めるために無駄のないスタッフ体制の構築に注力しています。
確かに、ローコスト住宅は手抜き工事の確率が上がりますが、信頼できる業者を選ぶことで手抜き工事は回避できるでしょう。実際にローコスト住宅を購入された方の声を聞いてみるのも良いですね。

 

□手抜き工事を見極めるために

信頼できると思って選んだ業者が手抜き工事を行う可能性はゼロではないですよね。そこでローコスト住宅の手抜き工事を見極めるために皆さんにおすすめしたいのが、ホームインスペクションの利用です。
ホームインスペクションとは、住宅に欠陥や問題点がないか住宅の購入前に専門家にチェックしてもらうことを指します。ホームインスペクションでは、屋根裏から床下まで自分では見えない場所をチェックしてくれ、もし問題点が発覚すれば施工業者に修繕交渉をしてくれます。
ホームインスペクションの金額はおよそ10万円程度です。ローコスト住宅の手抜き工事が心配な方は、ホームインスペクションの利用を検討してみて下さいね。

 

□まとめ

今回は、ローコスト住宅の手抜き工事について解説しました。ローコスト住宅の手抜き工事が心配な方は、ホームインスペクションの利用を検討してみて下さい。当社は三木市でローコスト住宅の販売を手掛けています。三木市で新居の購入をお考えの方がいましたら、当社までお気軽にお問い合わせ下さいね。

おしゃれなローコスト住宅を見つけるポイントを三木市の業者が解説!

カテゴリ: スタッフブログ 作成日:2020年09月29日(火)

三木市で、ローコスト住宅のご購入を新たにお考えの方はいませんか。三木市で、ローコスト住宅のご購入を新たにお考えの方はいませんか。ローコスト住宅だったとしてもおしゃれな空間で暮らしたいですよね。そこで今回は、三木市でローコスト住宅の販売を手がける当社がおしゃれなローコスト住宅を見つけるポイントを解説します。

 

□おしゃれなローコスト住宅を見つけるポイントとは

間取りのコストを抑えつつおしゃれな空間を実現するにはどうすれば良いでしょうか。今回は3つのポイントをご紹介します。
まず1つ目は、シンプルさにアクセントが加わっていることです。ローコストを実現するには、住宅をシンプルな作りにするのが手っ取り早いですよね。しかし、住宅があまりにもシンプルすぎると味気ないでしょう。
そこで、シンプルな空間にそっとアクセントが加わればコストを抑えたままおしゃれな空間が生まれます。また、シンプルにアクセントを合わせたデザインは流行に左右されず飽きにくいというメリットがあります。ローコスト住宅であってもおしゃれな空間で暮らしたいという方にはおすすめでしょう。
2つ目は、つくりが開放的であることです。ローコスト住宅の中には、費用削減の観点から大きな吹き抜けを設けることや、壁を極力設けないものもあります。しかし、大きな空間を作ることで圧迫感のないスッキリとした印象が生まれるのです。
また、インテリア次第では空間の雰囲気をガラッと変えることも可能でしょう。ただし、プライベート空間の確保には注意する必要があります。
3つ目は、水回りの位置が一か所にまとまっていることです。キッチンや浴室、トイレ、洗面室が一か所にまとまっていると、費用の削減が図れるだけでなくおしゃれですっきりとした空間になりやすいです。
この記事をお読みの方の中には、朝はキッチンで朝食の支度をし、洗面所で身だしなみを整え、トイレを済ませるという方も多いのではないでしょうか。水回りの位置が一か所にまとまっていると便利ですよね。空間をスッキリさせることは、空間がおしゃれになることにも深く関連しています。ぜひ参考にしてみて下さい。

 

□まとめ

今回は、おしゃれなローコスト住宅を見つけるポイントを解説しました。おしゃれなローコスト住宅をお探しの方は、以上の点を意識してみて下さいね。当社は、三木市で建売のローコスト住宅の販売を手掛けております。三木市でローコスト住宅の購入をお考えの方は、当社のホームページにある物件紹介を覗いてみて下さいね。

ローコスト住宅は建て替えを前提とした住宅にオススメ?三木市の業者がお教えします

カテゴリ: スタッフブログ 作成日:2020年09月25日(金)

三木市でローコスト住宅の購入をお考えの方はいませんか。三木市でローコスト住宅の購入をお考えの方はいませんか。あるいは、ローコスト住宅か一般的な注文住宅でお迷いの方も多いですよね。しかし、ローコスト住宅には一般的な注文住宅にはない最大のメリットがあるのです。今回は、三木市でローコスト住宅の販売を手がける当社がそれについて詳しく解説します。

 

□ローコスト住宅最大のメリットとは

ローコスト住宅の最大のメリットとはズバリ、「購入費用が安い分、将来的な建て替えや増改築の計画がしやすい」ことでしょう。経済的な事情から一般的な注文住宅にはなかなか手が届きづらいという方もいらっしゃいますよね。

一方でローコスト住宅であれば、初期費用をできるだけ安く済ませ将来の建て替え費用やリフォーム費用をゆっくりと貯金することだって可能です。子供が社会人になって独立することや定年退職といった人生の大きな節目に自宅の建て替えをすることを考慮して、あえてローコスト住宅を選ばれるという方も少なからずいらっしゃいます。
ローコスト住宅には、決してデメリットだけではなくメリットもあるということをお分かり頂けたでしょうか。年が経つにつれて移り変わるご自身のライフスタイルに応じて居住空間も合わせていきたいという方には非常におすすめです。

 

□ローコスト住宅を建て替える際の注意点とは

次に、ローコスト住宅を建て替える際の注意点をご紹介します。ローコスト住宅は一般的な注文住宅と比べると住宅性能が低いため、定期的なメンテナンス費用やリフォーム費用、光熱費をはじめとするランニングコストがかさむ傾向にあります。
そのため、ローコスト住宅の建て替え時期は慎重に考慮する必要があるでしょう。リフォームをしたばかりなのに、建て替えをするとなると費用が二重になりますよね。
ローコスト住宅の建て替えをお考えの方は、各所の劣化状況をきちんと把握し費用を最大限に抑えるためにはいつ建て替えを行うのが適当なのかということをしっかりと判断することが大切です。
ローコスト住宅の購入をお考えの方は、将来のイメージを膨らませながらぜひ参考にしてみて下さいね。

 

□まとめ

今回は、一般的な注文住宅にはないローコスト住宅の最大のメリットをご紹介しました。ローコスト住宅は購入費用が安い分、将来的な建て替えや増改築の計画がしやすいです。当社は三木市でローコスト住宅の販売を手掛けております。三木市でローコスト住宅の購入をお考えの方は、当社までお気軽にお問い合わせ下さいね。

デザイン住宅とは?三木市で住宅の購入をお考えの方に向けて解説します!

カテゴリ: スタッフブログ 作成日:2020年09月21日(月)

三木市にお住まいの方でデザイン住宅の購入をお考えの方はいませんか。三木市にお住まいの方でデザイン住宅の購入をお考えの方はいませんか。デザイン住宅の購入に興味はあるけれど、あまり深くは知らないという方もいますよね。そこで今回は三木市でデザイン住宅の販売を手がける当社がデザイン住宅の特徴、デザイン住宅を購入する際の注意点について解説します。

 

□デザイン住宅の特徴とは

まず、デザイン住宅の特徴をご紹介します。デザイン住宅の最大の特徴は、その名の通り外装から内装に至るまでプロの建築家や建設事務所が一貫して設計を担う点にあるでしょう。そのため、注文住宅はデザイン性に優れ、他に類を見ない個性的な空間での暮らしを実現してくれます。
当社が販売するデザイン住宅も1級建築士の資格を持つデザイナーがトータルでコーディネートを行なっています。購入者が一から設計を行うデザイン住宅もありますが、当社は建売のデザイン住宅を販売しています。
照明やカーテン、テレビ台、テーブル、ソファー、椅子をはじめとする家具も標準仕様として備わっており、1つのコンセプトを持った住宅を数ある中からお探し頂けるでしょう。また、デザインの手間を省きつつデザイン性の高い住宅で暮らしたいという方にも非常におすすめです。

 

□デザイン住宅を購入する際の注意点とは

続いて、デザイン住宅を購入する際の注意点をご紹介します。それはデザインを重視するがあまりに、機能性に欠ける場合があるということです。

例えば、部屋が丸くなりすぎてうまく家具が配置できないケースや空間が広過ぎるがあまりに熱効率に劣ってしまうケース、生活の様子が外から丸見えになってしまうケースが例に挙げられるでしょう。これらは意外と見落としがちなので、注意が必要でしょう。
デザイン住宅の購入をお考えの方は、実際の暮らしを具体的にイメージし、どの程度までなら生活に支障をきたさないかをしっかりと考えることが大切です。当社はモデルハウスの展示を行なっているので、実際の暮らしを具体的にイメージしながら家探しを行なって頂けるでしょう。また、疑問点があれば、その場で解決できます。デザインと機能性に折り合いをつけることが最大のポイントです。

 

□まとめ

今回は、デザイン住宅の特徴とデザイン住宅を購入する際の注意点をご紹介しました。デザインと機能性に折り合いをつけることで快適な空間を実現できるでしょう。当社は三木市を中心にデザイン住宅の販売を手掛けております。当社のモデルハウスの見学をご希望の方は、お気軽にお問い合わせ下さいね。

姫路市でデザイン住宅をお考えの方必見!住みやすい家のポイントを紹介!

カテゴリ: スタッフブログ 作成日:2020年09月18日(金)

新築の戸建てを検討されている方は、見学に行かれる場合が多いのではないでしょうか。新築の戸建てを検討されている方は、見学に行かれる場合が多いのではないでしょうか。実際に見学をすることで、イメージを掴みやすくなるでしょう。しかし、どこに注目すべきか分からないという方も多いと思います。そこで今回は、見学の際に注目すべき住みやすいデザイン住宅のポイントをご紹介します。

 

□住みやすい住宅のポイントとは?

 

見学へ向かった際、主に2つの観点から住みやすさのポイントを見ていきます。
1つ目は屋内設備です。屋内設備とは住宅内にあるものです。
例えば、キッチンや生活動線などが挙げられます。キッチンでは、収納力や調理のしやすさを見ましょう。毎日料理をする場合、少しの不便さを見逃すと、料理をするのが面倒に感じてしまう可能性があります。また、冷蔵庫や食器棚を置くスペースを確認することも大切です。
生活動線とは、家事をする上で通る道のことを指します。生活動線が複雑だと、家事に時間がかかるでしょう。特に小さなお子様がいらっしゃる場合、朝の身支度を手伝いながらご飯を作ったり、洗濯をしたりと同時に多くのことをします。時間に追われている場合も多いため、生活動線を考慮することは非常に大切でしょう。
2つ目は屋外設備です。屋外設備には駐車場や庭が含まれます。
駐車場のポイントは、駐車場があるかどうかに加えて、どのサイズの車を駐車できるのか、駐車がしやすいのかを見ることです。また、自転車を持っている方は自転車を止めるスペースがあるのかも確認しましょう。
庭がある場合、ポイントは水栓がしっかりしているか、コンセントがあるかどうかです。庭で作業やパーティをする際に必要不可欠なものであるため、庭を活用する方は調べることをおすすめします。

 

□住みやすさは周辺環境も影響する!

 

上記では、住宅に関する住みやすいポイントを紹介しました。しかし、見学をする際はデザイン住宅を見るだけでは不十分でしょう。周辺環境にも気をつける必要があります。
お子様がいらっしゃる場合、保育園や学校が近いと通わせることに対する不安が少なくなるでしょう。また、同世代の家族がいることで、お子様が友達を作りやすくなります。さらに、交通環境が良いかどうかも重要なポイントです。駅やバス停が近いと、通学や通勤にかかる時間も短縮できます。
そのため、住みやすい家であるか考える際は、家自体だけではなく周辺環境も配慮するようにしましょう。

 

□まとめ

 

今回は、住みやすい家のポイントをご紹介しました。住宅の中だけではなく、周辺環境も確認することが大切だとお分かりいただけたでしょうか。姫路市でデザイン住宅を検討されている方は、ぜひ当社までご相談ください。

姫路市でデザイン住宅をお考えの方へ!ランニングコストについて解説!

カテゴリ: スタッフブログ 作成日:2020年09月14日(月)

住宅を建てる際に、どのようなお金がかかるのか気になる方は多いのではないでしょうか。住宅を建てる際に、どのようなお金がかかるのか気になる方は多いのではないでしょうか。実は、建てるための費用の他にランニングコストがかかります。そこで、今回は住宅にかかるランニングコストを紹介します。

 

□ランニングコストの種類について

 

デザイン住宅を検討されている方は、ランニングコストについて考えているでしょうか。ランニングコストとは、建物や設備の維持や管理するための費用のことを指します。住宅は建てたら終わりではありません。機能性や外観の美しさを保つために、お金を支払う必要があります。
以下で具体的なランニングコストの種類を見ていきましょう。
1つ目は建築費です。建築費は住宅を建てる際の費用のことを指します。建築費自体は最初に支払うイニシャルコストに分類されます。
しかし、建築費は非常に高額であり、多くの方が住宅ローンを組んで返済しているでしょう。そのため、長期に渡って返済することが多く、計画的な返済が必要です。
2つ目は修繕費です。修繕費とは、住宅が劣化した際に直すための費用です。戸建ての住宅はいつか劣化するでしょう。定期的な修繕を行うことで、住宅の寿命を延ばせます。
また、デザイン住宅を検討されている方は見た目と同様に、劣化しにくい素材を用いたり、対策をしたりすることで、住宅を長持ちできるでしょう。
このような修繕費には外観と水回りの修繕費の2種類があります。
外観の修繕費は主に外壁に関係します。雨風や日光に晒され続けるため、外壁はダメージを受けやすいでしょう。塗装の種類にもよりますが、一般的な塗料の持ちが15年程度です。「外観が汚くないからまだ大丈夫」と思わずに、塗り直しすることをおすすめします。
また、外壁塗装は外観のためだけに行うわけではありません。外的環境から住宅を守るためにも必要不可欠です。
例えば、塗料には防水効果のあるものがあります。塗装をすることで、水分が住宅に侵入することを防ぎ、住宅が腐ることを防いでくれるでしょう。
水回りの修繕費は配管部分に関わってきます。お風呂場やトイレ、キッチンでは毎日水を使用します。しかし、このような場所の配管は目に見えません。そのため、知らない間に劣化しており、取り返しが付かなくなる場合もあるでしょう。
このような事態にならないために、定期的な検査が必要になります。

 

□まとめ

 

今回は住宅にかかるランニングコストの種類を紹介しました。住宅は建てたら終わりではなく、それをいかに維持するのかも非常に大切なことです。姫路市でデザイン住宅を検討されている方はぜひ当社にお任せください。皆様からのお問い合せを心からお待ちしております。

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